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鈴木保寛(すずき やすひろ)
全米催眠療法協会認定ヒプノセラピスト
日本ヒプノセラピー協会正会員
1972年、愛知県名古屋市生まれ。名古屋市在住。両親、妻と3人の子供の7人家族。
10代半ばより腰痛を患い、いくつもの医療機関での治療、民間療法等での施術を受ける。
21歳のとき成人型アトピー性皮膚炎を患い、入院生活や転地療養などの長期療養生活を経験する。
長期の療養生活の中で、家族、親子、兄弟、夫婦の関係、さらには自分の存在意義は何なのか?
人間とは?生命とは?魂とは?自分自身に問いかけ始める。
その頃から心理的・精神的・身体的な問題を抱えている方々には共通して“こころ(魂)の課題”がある
のではと感じ始める。
この事から病気も怪我も“こころの在り方”を問われているのでは?という問題定義のもと、こころとから
だの関係に着目し探求を始める。
2002年、ヒプノセラピーに様々な可能性を感じ中島勇一氏に師事。ヒプノセラピーを学ぶ。
2006年、名古屋ヒプノセラピーオフィス泉の癒し 開設。
ヒプノカウンセラー紹介